Community Development Partners

地域と公共空間の未来を、
つくる。

現場から考え、未来につながる仕組みを形にする。

01

できること

まだ輪郭のない課題から、
事業のかたちをつくる。

何を目指すのか。誰と進めるのか。どのような仕組みで実現するのか。構想が定まる前の段階から関わり、目的や条件を整理し、事業の枠組みを組み立て、実装・運営までを一貫して形にしていきます。
01

事業構想

目的と条件を整理する

02

仕組みの設計

実現のための枠組みをつくる

03

関係づくり

人と役割をつなぐ

04

実践・運営

現場で動かし、育てていく

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02

考え方

答えを探す前に、
本当の課題を見つける。

見えている現象を、そのまま課題だと決めつけない。地域、組織、人、歴史、環境、制度を丁寧に読み解き、「何が本当の課題なのか」を見極めるところから、事業や仕組みを考えます。
01

現場から考える

地域や組織の実情を丁寧に読み解く

02

既にあるものを活かす

資源や関係性の価値を見つめ直す

03

関係者とともにつくる

対話を重ね、納得できる方向を探る

04

続けられる仕組みにする

実行と改善を重ねながら定着させる

考え方を詳しく見る →

03

進め方

見つめる → 考える → つなぐ →
動かす → 育てる

現場を理解し、目的を定め、必要な人や資源をつなぎ、小さく実装して確かめる。その結果を次の改善へつなげます。
01

見つめる

地域・現場・課題・資源を捉える。

02

考える

目的を定め、事業のかたちを構想する。

03

つなぐ

人・組織・制度・資源を結び直す。

04

動かす

小さく試し、現場で確かめる。

05

育てる

運営しながら改善し、持続する仕組みにする。

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04

経験

これまで培ってきた経験を、
次の実践へ。

個別の案件名やクライアント名は原則として公開せず、これまでに関わってきた領域と役割、そこで積み重ねてきた判断や実践の経験をお伝えします。
公共空間・公園 地域・まちづくり 観光・交流 PPP・指定管理 環境・ランドスケープ 防災・レジリエンス 事業構想・マネジメント

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05

知見と洞察

現場で得た経験を、
次の実践につながる知へ。

現場で得た経験や考えを整理し、次の実践につながる知見として発信します。
OPERATION / PUBLIC SPACE

小さな更新から、公共空間は変えられる

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DISASTER / RESILIENCE

防災を「守ってもらう仕組み」から「備える力」へ

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知見と洞察を詳しく見る →

06

CDPについて

構想を描くだけでなく、実装まで。

CDPは、地域や公共空間の課題を見つめ、構想を描き、仕組みを設計し、現場で動かし、育てていく実践型の専門チームです。

CDPについてを詳しく見る →

まだ形になっていない段階から。

課題や事業の輪郭が定まっていない段階からご相談いただけます。

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